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| 包装容器関連機械設備のプロとしての取組み |
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私たちは、お得意先の満足と信頼を得るため、地球環境と調和し、
安全・安心で優れた機能を持つ機械設備・サービスを提供します。 |
包装容器関連機械設備のリーディングカンパニーである私たちに与えられた使命は、長年にわたり蓄積
してきた経験・技術など様々なノウハウや自ら開発した新技術を、人類の生活文化の向上に役立てることです。 |
 私たちは、包装容器関連機械設備のプロフェッショナルとして、市場環境の変化にスピーディーに対応して、お得意先に信頼され、満足していただける機械設備・サービスを誠実に提供していくことを通じて、人類の生活文化の向上に貢献して
いきたいと考えます。 |
| 我社の経営基本方針 |
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| 1) |
我々は包装容器設備機械並びに包装にかかわる機械器具製作販売事業を通して、包装容器業界及び缶瓶詰業界の発展に尽し、ひいては人類の幸福に貢献していること。 |
| 2) |
お得意様第一の姿勢を貫くこと。 |
| 3) |
充填工場と容器工場の技術的連絡機関であること。 |
| 4) |
一人一人が、誠実に正しい行動をとること。 |
| 5) |
品質の向上・生産性の向上・技術の向上に、一人ひとりが常に努力していること。 |
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私たち東洋食品機械株式会社は1917年の創業以来、缶詰機械製造の先駆者として、また東洋製罐グループの一員として日本の缶壜詰業界の発展に尽くしてまいりました。当社の誇りは、日本での民間最初の数値制御フライス盤やN/C加工機械など、常に世界最新鋭の設備を導入し、各種包装容器関連設備・缶瓶詰業界向け設備機械の開発設計・製造・販売を手がけてきました。また、包装容器の密封技術の要である巻締機械(シーマー・キャッパー)の新機種を次々に開発し、お客様から技術的に高いご評価を頂いております。
私たちはあらゆる場面で全ての行動をお客様第一に考え、TFE(Toyo Food Equipment Co., LTD.)は「安心で頼りになる」とご認識いただけるよう事業活動を行っていきたいと存じます。
そして私たちの目指す企業は次の3つです。
・お客様に優れた価値を提供する企業
・傑出した固有技術に立脚したものづくり企業
・充填と包装との技術の架け橋となる企業
私たちは従来から培ってきた高い設計力を生かし、精密部品の加工、高精度な設備の組立、各種メンテナンス業務を通して、誠実で堅実な技術集団として世の中に貢献していきたいと願っております。
代表取締役社長
佐々木 正幸
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本社・横浜工場 |
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福島工場 |
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| 本社・横浜工場の主要設備 |
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福島工場の主要設備 |
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本社工場 |
第一工場 |
第二工場 |
その他 |
合計 |
| 土地 |
4,188 |
11,849 |
1,306 |
1,998 |
19,341 |
| 建物 |
6,473 |
(賃貸中) |
1,019 |
1,988 |
19,612 |
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| 土地 |
62,389 |
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| 建物 |
13,811 |
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| 〒230-0001 |
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〒960-0671 |
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| 横浜市鶴見区矢向6丁目19番45号 |
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福島県伊達市保原町字東野崎300番地 |
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| 電話: 045 (571)
1310 |
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電話: 024 (576)
7500 |
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| FAX: 045 (571)
1339 |
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FAX: 024 (576)
7577 |
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| 従業員数:129名 |
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従業員数:127名 |
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竣工年月日 平成7年10月1日(1995年) |
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タイ駐在事務所 |
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住所:14th Floor(A2)Lake
Rajada Office Complex 193/52 Ratchadapisek Road,
Khwaeng klongtoey, Khet klongtoey, Bangkok 10110, THAILAND |
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| 電話:+66-02-661-8655~6 |
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| FAX:+66-02-661-8657 |
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| 従業員数:3名 |
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東罐機械(上海)有限公司(TMS) |
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| 〒201401 |
| 中華人民共和国上海市奉賢区滬杭公路755号7幢 |
| 電話:+86-21-5743-5788 |
| FAX:+86-21-5743-1893 |
| 従業員数:17名 |
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明治40年
(1907) |
東京に個人経営の林鐵工場創業、缶詰機械の製造を開始。 |
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大正 6年
(1917) |
株式会社林鐵工場創立。 |
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大正13年
(1924) |
東洋製罐株式会社の傘下に入る。 |
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昭和14年
(1939) |
現在地である横浜市鶴見区矢向町に本社・工場を移転。 |
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昭和37年
(1962) |
社名を現在名である東洋食品機械株式会社に変更。
日本での民間最初のN/Cフライス盤、N/Cボール盤の導入。 |
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昭和55年
(1980) |
工程管理業務のコンピューター処理を独自システムで本格的に開始。 |
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昭和58年
(1983) |
FMS(Flexible Manufacturing System)マシニングセンター導入。 |
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平成元年
(1989) |
東洋製罐(株)向けTULC(Toyo Ultimate Can)缶テストライン製作開始。 |
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平成 2年
(1990) |
東洋製罐(株)向けTULC缶生産ライン受注。 |
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平成 7年
(1995) |
福島県伊達郡保原町に福島工場を創立。 |
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平成 9年
(1997) |
SPACE高速延伸ブロー成形機(小型PETボトル用超高速成形機)第1号機テスト開始。 |
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平成12年
(2000) |
3次元CADシステム導入。TSK TULC缶製造技術が大河内記念賞受賞に伴い当社関係者も表彰を受ける。 |
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平成13年
(2001) |
設備更新3ヶ年計画スタート。 |
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平成15年
(2003) |
ISO9001認証取得。 |
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平成16年
(2004.9) |
創業100周年に向けた企業風土改革プロジェクト『ビジョン100』スタート。 |
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平成17年
(2005.11) |
ISO14001認証取得。 |
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平成19年
(2007.2) |
本社ビル竣工 |
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平成19年
(2007.3) |
福島工場増築 |
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平成19年
(2007.12) |
タイ駐在事務所創立 |
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平成21年
(2009.11) |
東罐機械(上海)有限公司(TMS)創立 |
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平成22年
(2010.6) |
本間鉄工場解散に伴い業務継承(移籍者24名) |
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Copyright (C) 2005. TOYO FOOD
EQUIPMENT CO.,LTD. |
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